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医者に殺されないための心得! 病院に行く前、必ず読みましょう!
2017-06-04-Sun  CATEGORY: 本・DVD
現職医師が語る現行医療のおかしな実態。
効果が疑問な治療や検査、蔓延と処方される薬など、
医者や病院の「おいしい客」にならないために、
現行医療の実態を、まずは、知っておくべきでしょう!

■第1章 どんなときに病院に行くべきか
心得1「とりあえず病院へ」。あなたは医者の“おいしい”お客様
心得2「老化現象ですよ」と言う医者は信用できる
心得3 医者によく行く人ほど、早死にする
心得4「血圧130で病気」なんてありえない
心得5 血糖値は薬で下げても無意味で、副作用がひどい
心得6 世界一売れるコレステロール薬の「病気を防ぐ確率」は宝くじ以下
心得7 がんほど誤診の多い病気はない ほか

■第2章 患者よ、病気と闘うな
心得12 一度に3種類以上の薬を出す医者を信用するな
心得13 軽い風邪で抗生物質を出す医者を信用するな
心得14「抗がん剤を使えば寿命が延びる」と言う医者を信用するな
心得15 がんの9割は、治療するほど命を縮める。放置がいちばん
心得16「医者から薬をもらう」を習慣にしてはいけない ほか

■第3章 検診・治療の真っ赤なウソ
心得20 がん検診は、やればやるほど死者を増やす
心得21「乳がん検診の結果は、すべて忘れなさい」
心得22 胃を切り取る前に、知っておきたいこと
心得23 1センチ未満の動脈瘤、年間破裂率は0・05% ほか

■第4章 100歳まで元気に生きる「食」の心得
心得27 体重、コレステロールを「減らさない」健康法を選ぶ
心得28 ピンピン100歳への体づくりは「毎日タマゴと牛乳」から
心得29 ビールは1日にロング缶2本までなら「百薬の長」
心得30 ビタミン・ミネラルの摂りすぎで早死にする

■第5章 100歳まで元気に生きる「暮らし」の心得
心得34 22時から2時にどっぷり眠る。「超」早寝早起き健康法のすすめ
心得35 石けん、シャンプーを使わないほど、肌も髪も丈夫になる
心得36 大病院にとってあなたは患者ではなく被験者
心得37 「手当て」でストレスを癒す ほか

■第6章 死が恐くなくなる老い方
心得42 ポックリ逝く技術を身につける
心得43 いきなり進行がんが見つかったらどうするか
心得44 喜怒哀楽が強い人ほどボケない
心得45 100歳まで働き続ける人生設計をする ほか
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どうせ死ぬなら「がん」がいい

がん、そして医療の常識を覆す異色の医師対談。
がんは,放っておくと増殖・転移し、
痛みにのたうち回って死に至る…という悲惨なイメージは、
医療界のでっちあげだった。20年来、「『がん死』のお迎えは最高。
「がんの9割に抗がん剤は効かない。
患者よ、がんと闘うな」(近藤)と言い続け、実際に,
多くの「がん放置患者」の穏やかな臨終を見届けてきた2人が、
がんという病、医療の実態、そして人間の死について語り尽くす。
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9割の病気は自分で治せる

風邪や、高血圧、糖尿病、頭痛、不眠症などの慢性疾患は、
本来、自己治癒力で治るもの。
安易に病院や薬に頼り続けると、知らず知らずのうちに体が蝕まれ、
病院の経営を助ける「おいしい患者」になってしまいます。
生活習慣を改めるなどの根本的な治療が、
いかに体に必要なのか、現代医療の驚くべき実情と共に解説します。
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心の病に薬はいらない!

精神医学とは癒やしたり、よくしたり、解決したり、
頼りにできるような存在では、一切ないのです。
心の病の薬を上手に抜く方法。
薬をやめたい、なのに止められない人、
医者から止めさせてもらえない人、薬に苦しんでいる、
あなたの大切な人のために…必読。
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大往生したけりゃ医療とかかわるな 「自然死」のすすめ

3人に1人は、癌で死ぬといわれているが、
医者の手にかからずに死ねる人は、ごくわずか。
中でもガンは、治療をしなければ痛まないのに、
医者や家族に治療を勧められ、拷問のような苦しみを味わった挙句、
やっと息を引きとれる人が大半だ。
現役医師である著者の持論は、「死ぬのは、がんに限る」。
実際に最後まで点滴注射も酸素吸入も、
一切しない数百例の「自然死」を見届けてきた。
なぜ子孫を残す役目を終えたら、「がん死」がお勧めなのか。
自分の死に時を自分で決めることを提案した、画期的な書。
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「余命3カ月」のウソ

歩いて通院できるほど体力のある人間が、
ある日突然「余命3カ月」と診断され、
手術や抗がん剤治療の挙句、本当に呆気なく死んでしまう.
このような悲劇を身の周りでも見聞きされていないだろうか。
実は、余命宣告の多くは、いい加減である。
治療が命綱の医者にとって、
余命は、短く言うほど、「うまみ」が増すのだ。
余命を告知される病気としては、圧倒的に「がん」が多い。
がんの本質に迫り、余命宣告のウソを暴くことで、
患者本位の治療を提言する。
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