お気に入りグッズやグルメを、まったりのんびり紹介するBlog。
おすすめのススメ!(公式ブログ)
八丈島&隠岐の旅 海と山のアクティビティを楽しむ、絶景温泉、ご当地グルメ、パワースポット巡り、島ガール(島ボーイ)など
2017-09-19-Tue  CATEGORY: 旅行
東京から南方へ、
約290kmの最も近い南国「八丈島」。
9月でも平均気温は、27度にとどまり、
1年を通して温暖な気候なため、
様々なレジャー&アクティビティが楽しめます!
----------------------------------------
■ あなたは山派?海派?八丈島を満喫! ■

〇山派
・八丈富士山頂をトレッキング
 標高854mの美しき円錐形!
 なだらかな山肌には広大な牧場があり、環状道路も整備され、
 登山口(鉢巻き道路内)へは、空港から車で15分程度。
 八丈富士七合目にある周回道路(鉢巻き道路)には、
 市街地を一望する展望台があり、
 登山口から1,280段の階段を登れば、
 八丈富士の火口丘(通称:お鉢)にたどり着きます。
 火口丘を1周する「お鉢めぐり」は、大迫力!
 晴れていれば、八丈小島や遠く御蔵島まで見えることも!

・三原山 唐滝・硫黄沼を散策
 三原山頂の南側中腹にある唐滝は、常に、
 水が流れている滝としては、島内最大で落差36.3m。
 唐滝への道中にある硫黄沼は、室町時代に、
 作られた溜め池で、硫黄分が溶けて緑色になっています。

・裏見ヶ滝散策路
 滝の名称「裏見」は、流れ落ちる滝の裏側を歩けることが由来。
 滝への道は、散策路として整備され、
 ヘゴシダの茂るジャングルのような景観となっており、
 トレッキングでマイナスイオンをチャージ!
 距離も短く気軽に歩ける道ですが、
 ぬかるみやすいので滑りにくく汚れてもよい靴で、どうぞ。
 散策路の途中に「為朝神社」があり、
 玉石が並んだ急傾斜の信じられないくらい、
 登りにくい階段は、必見です。

・ヘゴの森
 太古の自然を思わせる、ヘゴシダの森を歩く散策路。 

〇海派
・ダイビング・シュノーケリング
 「八丈ブルー」と呼ばれる群青の海が広がる八丈島。
 黒潮が作り出す豊かな生態系は、
 南のサンゴ礁に住む魚と伊豆半島周辺に住む魚の、
 両方を一緒に観ることができます。

・底土海岸で海水浴
 島内最大の海水浴場・底土ビーチは、
 アクセスも良く、家族連れにお勧め!
 夏場は路線バスの停留所も設置されます。
----------------------------------------

〇裏見ヶ滝温泉
 『ロンリープラネット』英語版において、
 日本のベスト温泉にランクインしている、
 野趣あふれる露天風呂です。
 男女混浴なので水着を着用する必要があり!

 [入浴時間]AM10:00~PM9:00 ※定休日なし
 [料金]無料

〇末吉温泉みはらしの湯
 海を見下ろす展望露天風呂が自慢の温泉です。
 潮風を浴びながら、究極の癒しにひたる贅沢!
 
 [入浴時間]AM10:30~PM9:30 ※火曜日定休
 [料金]大人500円、小学生200円
----------------------------------------

〇島寿司
 お醤油に浸したネタと砂糖をたくさん入れる甘めのシャリが特徴。
 ネタは、トビ、アオゼ、オナガ、金目鯛、カンパチ等、
 島で揚がる新鮮な白身魚を中心に使います。

〇お土産
・島とうがらし
 島では、お刺身を食べる時、
 山葵ではなく島とうがらしで食べるのが一般的。
 激カラなので気をつけて! 
====================
■ 隠岐 幸せを見つける島旅 ■

幸せを探そう!4つの島めぐり
 隠岐諸島は、3つの有人島からなる島前(どうぜん)と、
 島後(どうご)に分けられ、それぞれの島には町村名があり、
 島前と島後は、フェリー約1時間、高速船で約30分ほど。

 隠岐は、何億年も前の息吹が感じられる大地があり、
 その上には、独自の生態系をもつ動植物が生き、
 連綿と受け継がれた人の営みがあります。

 この“つながり”から、
 4つの島まるごとジオパークに認定され、
 神々が宿る、これらの島には、自然の大いなる力が満ちあふれ、
 島のいたるところにパワースポットがあります!

 自然の神秘を味わうパワースポットめぐるバスの旅や、
 絶景を船でめぐる旅など、現地では、プチ旅として楽しめ、
 自然が創り出した高さ20mの巨大な岩のローソク島では、
 夕日が先端にかかると、
 まるで、大きなろうそくに火を灯したように見えます。

 また、「海中展望船あまんぼう」で、海の中を散歩してみれば、
 昼は魚が泳ぐ姿が、夜は夜光虫の幻想的な光が観れますよ。
------------------------------------
島ごはん
 隠岐に行ったら食べておきたい、とっておきの「島ごはん」。
 米どころでもある隠岐では、秋になると島のあちこちで、
 ハデ干しの風景が見られ、昔から変わらない、実りの秋の風物詩。
 そして、海では白イカが旬を迎え、
 漁り火が夜の海をまばゆく輝かせます。

 年中楽しめる「サザエのお刺身」や島じゃ常識「さざえカレー」、
 焼き鯖の出汁が香り高い「隠岐そば」、
 岩海苔で作った「ばくだんおにぎり」、幻の和牛「隠岐牛」など、
 島の恵みと愛情が、ギュッと詰まった島ごはんを必食!
------------------------------------
島ガールとは?
 隠岐が好きになってしまった女子、それが『島ガール』。
 隠岐には、20代~30代の島ガール(+島ボーイ)が、
 愛すべき隠岐の島で、毎日、楽しく暮らしています!

 同世代の女の子や男の子に、
 隠岐を好きになってもらいたい、
 そんな想いで活動していますので、
 私たちに会いに来ませんか?
 あなたも、島ガール(島ボーイ)になっちゃいませんか?
====================
空気は清浄で、星空や海の美しさは、
首都圏とは比べ物にならない島々が東京にもある。
さぁ、でかけよう!
至高のリラクゼーションスポット、東京諸島へ!

東京には癒しがない?
旅行するなら海の綺麗な海外に?
いえいえ、東京には、こんなにステキな楽園があるのに、
行かないなんてもったいない!
花と緑と温泉の島、八丈島にだって都心からわずか50分で別世界!
すぐそこにある楽園に、今すぐ出かけよう!

ココでは、大島・利島、三宅島・御蔵島、八丈島・青ヶ島、
父島・母島、新島・式根島、神津島の観光スポットを紹介中。
------------------------------------

お腹いっぱい!感動いっぱいの八丈島の旅。
海のレジャー or 山のレジャーや、
八丈島の味覚、体験、絶景スポットを紹介中!
====================
■ テーマパーク情報・特集 ■
東京ディズニーリゾート
ユニバーサルスタジオ ジャパン
ハウステンボス
==========================
■ 注目の旅 ■
パワースポット、風水・吉方位の旅
 
==========================
■ 楽天トラベル ラッキーくじ ■

※最高10000ポイントですよ!
--------------------------
■ 楽天ラッキーくじ ■

※最高10000ポイントですよ!
---------------------------
■ 楽天ブログ ラッキーくじ ■

※最高2000ポイントですよ!
---------------------------
■ 楽天カブくじ ■

※最高1000ポイントですよ!
---------------------------
■ 楽天オークションくじ ■

※最高1000ポイントですよ!
---------------------------

※月に数百ポイントなら貯まりますよ!
スポンサーサイト
ページトップへ
<< 2017/09 >>
S M T W T F S
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30


余白 Copyright © 2005 おすすめのススメ!(公式ブログ). all rights reserved.